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片肘ソファ6つの魅力

狭めのお部屋でも安心
片肘ソファ。

通常、両肘が設置された2.5人掛けや3人掛けのソファを選ぶより、片肘ソファは、コンパクトでありながら座面が幅広く、ソファ配置もあらゆるシーンで活躍します。
狭いお部屋にはもちろん、スツールとの組み合わせ次第で広いお部屋でも、レイアウトしやすく納まります。
魅力溢れる3点の片肘ソファをご紹介。

魅力1

魅力
1

ソファの通路の確保。

両肘のあるソファとは異なり、通路の確保がしやすく、広々としたリビングスタイルを楽しむ事ができます。
肘が無いからこそ、ソファのあるリビングへの誘導もしやすいレイアウトが可能です。
圧迫感のないソファは、空間を広げ、快適なリビングを与えてくれます。

ソファPIVOとダイニングに生まれる通路 片肘ソファBRICKの通路確保 ソファUKのコンパクトなお部屋にピッタリな通路確保
魅力2

魅力
2

ソファの壁付け配置。

肘の無い側のソファサイドを壁に向け、ソファを配置する事で、壁そのものを背もたれに使用できます。
クッションを壁に置けば、そこは立派なリラックススペースです。座面の広さはそのままで、狭いお部屋にもピッタリな、片肘ソファの配置です。

ソファPIVOと壁付けクッションの組み合わせ

PIVOだからこそできる、2方向への壁使い。

ソファBRICK片肘と壁付けクッションの組み合わせ

BRICKの肘が無いサイドを壁に。クッションを添えると心地良く。

ソファUKと壁付けクッションの組み合わせ

UK2.5人掛けの肘のある方にスツールを配置。2人のパーテーションに。

魅力3

魅力
3

サイドに座れる。

肘が無ければ、ソファのサイドに足を降ろす事も可能です。ソファサイドに足が降ろせるという事は、ソファスタイルも一層広がり、空間を有効活用できます。通路からソファへの誘導はもちろん、サイドテーブルの配置、スツールの配置等、楽しみ方は様々です。

ソファサイドに座れるPIVO

肘の無いサイドに足を降ろせる事で、空間を繋げ、広々開放的に。

片肘だから出来るサイドテーブルとの組み合わせ

肘が無いスペースにテーブルを加える事で、新たな多目的スペースに。

片肘とスツールを対面に組み合わせたスタイル

ソファとスツールの間にスペースを作る事で、対面での会話もしやすく。

魅力4

魅力
4

スツールの組み合わせで、
さらに活躍、片肘ソファ。

肘が無いサイドに、スツールを組み合わせる事で、両肘にはできない座面の広さを有する事が出来ます。寝転んだり、2人以上で座る場合もスツールが重宝します。多目的に使用できるスツールをうまく使用し、あなただけのソファスタイルを広げてください。

片肘ソファとスツールの組み合わせ例
ソファPIVOの、肘が無いサイドにソファスツールは位置で、より広々座面。 ソファUKの、肘が無いサイドにソファスツールは位置で、より広々座面。

スツールを繋げ、幅広い座面を贅沢に使用。

片肘ソファのコンパクトなリビングルームを開放的に広く。 足を伸ばす事も最適なスツール。

スツールを切り離し、リビングを広く使用したり、カウチの様に足を伸ばしたり。

魅力5

魅力
5

コンパクトでも
座面広々。

肘がない分、サイズ幅はコンパクトになるのは必然。それでいて座面の広さは維持されるので、3人掛けサイズも広々。お部屋が狭く諦めていたソファサイズも、片肘ソファなら問題なく納まるという事も。両肘ソファにはない、片肘ソファだけの開放的な座面は寝転ぶ際にも活躍します。

肘が無い事で、ソファも広々寝転べます。

肘が無い事で、座面は広々。横になれるソファの醍醐味。

狭いお部屋でもカウチ仕様にできるUKソファ。

スツールを切り離し、リビングを広く使用したり、カウチの様に足を伸ばしたり。

魅力6

魅力
6

自由度の高いソファの配置レイアウト。

スツールを組み合わせてのレイアウトはもちろん、片肘ソファ単品でも、様々なレイアウトが楽しめます。それこそ、今まで紹介してきた魅力1〜5の集大成。お部屋の構造を利用したソファ配置も、周りの家具を利用したソファ配置も、片肘ソファの機能性をうまく利用できます。

片肘ソファUKレイアウト例

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