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FLANNEL magazine

ソファ専門スタッフからの
ソファについての「まめ知識」を、フランネルマガジンとしてお届けします。

TITLE : コーディネートに取り入れたい。ビビットカラー。

色からのイメージ

日々生活をしていく中で、『色』は感情やイメージを喚起する働きがあり、色からイメージされるものには具体的なものから抽象的なものまで様々です。
お部屋に使うカラーもそういった事をふまえた上で、カラーコーディネイトしていくというのも面白いのではないでしょうか。
今回はちょっと元気がない時や疲れた時などに、ぜひ取り入れたいカラー。『ビビットカラー』の取り入れ方を紹介します。

背面の美しいソファ

配色テクニック

ビビットカラーとは、「活力にあふれ、生き生きした」という意味のごとく「活気・若々しさ・自己主張・明るい・元気な」などのイメージが連想されるカラーです。
赤や緑、青などの原色やショッキングピンクなどのネオンカラーなどの印象の強いカラーを指します。
鮮やかで強い色のビビットカラーはアクセントカラーとして効果的に使う事をお勧めします。

お部屋全体の5%の面積を目安に取り入れるとバランスよく取り入れることが出来ます。
また、色の面積を小さくすることでお部屋全体を引き締めてくれるため、明るく印象付けてくれます。
目に入りやすいクッションや、ちょっとした小物(花・CD・本etc…)、絵やタペストリーなどで取り入れるのが簡単です。
同じビビットカラーでも気分や季節によって色を変えて楽しむのもオススメです。

ブルーのアクセントカラー

夏=ブルーのアクセントカラー

ブルーやグリーンなど、感触系を入れる事で、涼やかな印象に。

オレンジのアクセントカラー

秋=オレンジのアクセントカラー

温かみのあるオレンジやレッドなどの暖色系のカラーを入れる事で、暖かい印象に。

対照的なトーンでアクセントを入れたり色相や明度が対照的なカラーを使ってみるのも良いでしょう。

ソファPIVO3人掛け
ソファRULER3人掛け


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